祖母の知り合い

祖母の家に遊びに行くと、昔の話をよくしてくれます。

私の小さいときの話ではなく、祖母の若いときの話です(笑)

基本的に自慢が多いですが…。

結婚してから4年後に夫が亡くなりました。

私の祖父ですね。

それから何人もの男に言い寄られたそうです。

あ、これが自慢です。

しかし祖母は亡くなった夫だけ!と決めていたそうです。

愛人にならないか?という話もあったとか。

その頃知り合った女性がいるそうですが、その女性が祖母に高価な服とか買わせていたそうです。

たぶん裏でお金もらっていたんじゃないか…と話していました。

結局、その人とは10年ほど付き合ったそうですが、あまりにもお金を使わせるので縁を切ったそうです。

それから30年後、病院で再会したみたいです。

懐かしかったので色々と話したそうです。

嫁にいじめられている話とか。

退院してから息子さんに引き取られたので、会うことはなかったそうです。

その女性がどうやら亡くなったようです。

風の噂なのでたしかではないそうですが。

祖母ももう高齢なので、一度お墓参りに行きたいと言っていました。

しかし、息子さんも亡くなっているみたいです。

誰に聞いたらいいのか…。

探偵に探してもらうとか?

故人のお墓探しにおすすめの探偵社

抱え込むのは良くない

一人で抱え込むのが体に良くないということ知っていますか?

仕事の悩みを家族にも相談せずに一人で抱え込んでいる人もいます。

しかし、頭がパンクしてしまうと体調が悪くなったりします。

そうなってしまえば会社へ行くこともできません。

最悪の場合は退職することになります。

実際に、私の知り合いは一人で抱え込み過ぎて体調を崩しました。

仕事の悩みではなく、不倫の悩みです。

夫が不倫していて、誰にも相談せずに抱え込んでいたんです。

人前に出るとめまいがしたり、頭痛がしていたようです。

私も知りませんでした。

一緒にいるときに座り込んだりするので聞いてみたところ、やっと打ち明けてくれました。

今まで一人で抱え込んでいて、頭がパンクしていたんですね。

夫とやっていくことは無理という結論が出たみたいなので、探偵を勧めました。

証拠があれば何かと有利に進みます。

探偵は浮気の相談とかにも乗ってくれるみたいなので、プロの意見を聞いた方がいいと思って。

浮気の無料相談

結婚詐欺男

43歳の友人は子供が欲しくて結婚を焦っています。

何度か結婚するタイミングはあったものの仕事を優先した結果、逃してしまったそうです。

そんなことをしているとあっという間に43歳。

本気で探すことを決意したそうです。

しかし、そんな女性を狙っている結婚詐欺師。

友人は結婚詐欺に引っ掛かってしまいました。

出会いは、婚活パーティだったそうです。

会社経営と名乗っていた田中は友人に近づき交際スタートすることになったそうです。

結婚詐欺なので、もちろん名前も職業も嘘です。

両親に会ってほしいとお願いしてものらりくらりされていたとか。

それなのに結婚式の費用として150万円払ったそうです。

なにかおかしいと思い、結婚詐欺調査をしたそうです。

そしたら他にも付き合っている女性が複数いたようです。

その人たちにも結婚詐欺していたようです。

実際には結婚して子供もいたみたいです。

結婚しているのに独身のふりして近づいていたみたいです。

本当に許せないですね、こんな男。

気付かないニオイもケア

普段は気にならなくても夏になって気になるのがニオイです。

最近ではスメルハラスメントという言葉もあるそうですよ。

一番初めに聞いた時はスルメハラスメントだと思っていました。

スルメって臭いのでそこから来てるのかな?と思っていたんですよ。

そしたら、スメルハラスメントでした。

臭いによって周囲を不快にさせるのはよくありませんが、実際はニオイって自分で気づかないことも多いですよね。

ワキガの人は自分で気づいていないの対策できていないんじゃないかな?

もし自分がワキガって知っていれば対策もすると思うんですよ。

なので周りが教えてあげることが大切かなっと。

しかし、本人に直接指摘するなんて難しいです。

本人に上手に伝える方法があればな…。

ちなみに私は自分でニオイケアしています。

実際に臭いかどうかわかりませんが、ケアしていればもし臭くても臭いは消えるでしょうから。

自分は臭くない!と思ってケアしないほうが大変です。

夏は特にケアした方がいいですよ。

夏のニオイケアおすすめ商品

交通事故に強い弁護士を見つける

交通事故に遭った時にまず行いたいのが、弁護士に依頼することです。

なぜ弁護士に依頼?と思うかもしれませんね。

弁護士に依頼することで慰謝料の増額が見込めるのです。

弁護士ではない一般人が交渉したとしても応じてもらえません。

法律に詳しい弁護士だからこそ、相手の保険会社も応じるしかなくなるわけです。

では弁護士なら誰でも良いのか?

そう思われるかもしれませんね。

交通事故被害専門の弁護士がベストですが、交通事故に強い弁護士でも大丈夫です。

交通事故に強い弁護士とはホームページに掲載されている情報で判断するしかありません。

ホームページ上に交通事故関連の記事が掲載されていれば、強い弁護士の可能性が高いです。

交通事故の知識は専門的な事が多いので、探すのを面倒がらずに手間を掛けて見つけるようにしてください。

ホームページ上で確認するのが面倒であれば、電話で問い合わせしてみるのもいいかもしれません。

書籍を出版している弁護士も狙い目かもしれませんよ。

犬が理由で借金

借金は買い物や娯楽などのイメージが強いですが、知り合いはペットで借金することになりました。

犬が大好きで3匹飼っていたんです。

しかし、事情があり2匹は手放すことに。

里親を探して新しい飼い主が見つかりました。

1匹は育てていくことになりましたが、この犬が病気持ちだったんです。

毎月の病院代は5万円ほど。

高齢になると費用はさらにかかったそうです。

ペット保険に加入していなかったため、数年で借金は膨れてしまったそうです。

去年、17歳で亡くなりました。

最後は幸せそうな顔をしていたそうです。

犬にもちゃんと表情があるんですよね。

飼い主ならわかると思います。

愛犬が亡くなって残ったのは、借金でした。

愛犬がいた時は返済も頑張れたそうですが、亡くなってしまい返済するのも困難になったそうです。

借金地獄から抜け出せないまま1年が過ぎ、弁護士に相談することにしたそうです。

借金は残っているけど、犬を飼ったこと後悔していないようです。

参考: 弁護士の力を借りて借金地獄から復活する方法

女性が借金地獄に堕ちるパターン

女性が借金地獄に堕ちるパターンというと、ホスト狂いかブランド品の買いまくりだと世間では思われています。

確かに派手な遊び好きの女性の場合はそういうケースが多いです。

しかし、おとなしい地味な女性も借金地獄に陥ることが結構あるのをご存知ですか?

それは収入レベルの違う友達についていこうとして無理を重ねた場合です。

何千円もするランチや何万円もするディナーでの女子会。

高級旅館での温泉旅行や海外旅行。

そういう誘いを断れなくて、借金してまで付き合い、ついに返済不能に陥るのです。

女子グループのメンバーはこの人を仲間だなんて思っていません。

お金の工面に困って転がり落ちていくのを楽しんでいるだけなのです。

ほかには男のために借金して地獄に堕ちるパターンもあります。

いずれにしても、こんな弱い善意の人間が借金苦を背負ってしまうのは納得いかない気持ちでいっぱいです。

本当に行き詰まってしまった人には債務整理という方法も知ってもらいたいです。

債務整理にはいくつか方法がありますが、その中で最も厳しい自己破産を選択したとしても、決して人生の終わりではないのです。

参考: 自己破産したら人生はどうなるのか?

また、そんな事態にならないように、お金に関する実践的な教育を学校でもすべきではないでしょうか?

女は男の所有物じゃない

女が強くなったなどと言われますが、それは人によります。

全体としてはまだまだ女は粗末な扱いを受けてるんじゃないでしょうか。

女は家で家事と育児をしっかりやれ、浮気は男の甲斐性、みたいな価値観の男は今でも結構多いと思います。

それですごい稼ぎがあっていっぱい使わせてくれるならまだいいですが、共働きでは女は損ばかりです。

浮気もやりたい放題で、女は疑いに苦しめながら耐え、何か言えばDVで応酬されるみたいな夫婦をいっぱい見てきました。

こんな扱いを受けている女性はいつまでも黙っていてはいけません。

従順だからなめられるんです。

腕力で勝てなくても、浮気男をぶちのめす方法はあります。

まずは探偵の浮気調査で証拠をつかむこと。

ちょっとお金はかかりますが、自分でやるのはリスクが大きすぎてNGです。

それがあれば、浮気の相手に慰謝料請求をすることができます。

そして離婚も上等の覚悟で交渉しましょう。

調子に乗っていた男も、離婚して親権を取られるとなるとひるむことが多いです。

男は一人になると案外弱いものですよ。

とにかく、浮気に苦しめられている女性には立ち上がってもらいたいです。

情報弱者は交通事故でも大損

交通事故の保険金は弁護士が入るかどうかで全然変わるって知ってましたか?

どんな被害にはどれくらいの保険金が支払われるべきか?

普通の人はそういう相場みたいなものがまったくわからないはずです。

自賠責は厳密に規定されていてその通りに支払われます。

しかし、それに足される任意保険はきちんとした取り決めがないのです。

もちろん裁判になれば、過去の判例に基づいてどれくらいまで認められるという相場みたいなものはあります。

しかし、被害者側からちゃんと要求しないと、保険会社の方でそういう相場通りに支払ってあげるということはしてくれないのです。

要するに情報弱者やお金が全然なくて弁護士に相談するのも最初からあきらめているような人は大損するという仕組みになっているのです。

保険会社の金もうけに都合がいいようにシステムが作られているとしかいいようがありません。

ただでさえ弱い人は事故で入院・通院している時はさらに弱くなっています。

ケガの心配、治療費の心配、将来の心配などで押しつぶされかかっています。

そんな人が難しい交通事故損害賠償についてにわか勉強するとか、思い切って弁護士事務所に電話してみるとか、無理でしょう?

弱い者ばかりが損をするような世の中を何とかしてほしいです。

参考: 交通事故・慰謝料増額のノウハウ